2010年05月26日

39. あさぢふの

(原典)
あさぢふの をののしのはら しのぶれど 
  あまりてなどか ひとのこひしき 
                     参議等

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あさぢふの.jpg


くさぢるの をののしりから しみでても

あまりてなどで さはるべからず



(意味)
 悪臭のする液体がそこから分泌したからといって、むやみに手などで触ってはいけません。感染症が進行してさらに悪化するおそれがありますので・・・


(重篤な臀部疾患に関連するその他の歌)
 5. おくやまに
 22. ふくからに


(原典の意味)
 背丈の低いチガヤ(イネ科の植物)が生えている篠原の「篠」という言葉のように、わたしはあなたへの恋をじっと忍んできたのですが、もう限界です。どうしてこんなにあなたのことが恋しいのでしょうか。



posted by 無名歌人 at 08:15| Comment(2) | TrackBack(0) | FF11百人一首 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
上半身裸の先生にいわれてもなあ・・・。
Posted by Jame at 2010年05月26日 19:51
 いや、先生がこのようなお姿をされているのはちゃんと理由があるんです。・・・。うっ、だめだ。思いつかない。
 ほんとにおっしゃる通りです。ジュノの医療を背負っている名医を裸で放置しておくなんて、開発もひどいことをするものです。いまジュノにいる先生に衣服を着せる修正をするのはおそらくそれほど困難ではないのでしょうが、PMのムービーに存在する先生の画像を全部修正するのは大変なのでしょうか。だめもとで■eに要望を出そうかなあ。

Posted by 無名歌人 at 2010年05月27日 07:34
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